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2012年5月

2012年5月23日 (水)

金環日食

雲に阻まれながらもなんとか見ることができました。

Img_7206

Img_7196

拡大すればなんとか黒点も見えるので金星の日面通過も観察できそうです。
NDフィルターはND16ベースでND8を付けたり外したりといった感じで
用意したND400は使う機会がありませんでした。
ND1000000は買ってませんが、曇だと何も見えなかったでしょうねw

使用機材
EOS 7D
70-200 F2.8 IS II
エクステンダー III × 1.4

2012年5月 1日 (火)

車と交差点

信号の無い交差点で横断しそうな歩行者を見つけたらどう行動するか?
歩行者の出現(発見)するタイミングやお互いの速度にもよりますが
自分は基本的には停車して譲ります。
もちろん後ろからバイクが来ているなどといった
微妙なシチュエーションの時はそのまま通過しますけどね。

さて、犬の散歩の時に車がどう行動するのかを観察していて気がついた事があります。
それは男女の違いです。
基本的に男性ドライバーはいくら厳つい車でもそれなりに道を譲ってくれる携行にあります。
逆に女性ドライバーは見た目に関わらずまず譲ってくれません。

他にも色々とこれまでに見てきた事を総合すると
ネットで言われているサウザーの定理の通りだなぁ と思ってみたりw

女の運転・サウザーの定理

『退かぬ!』
 何が何でもバックをしない。
 狭い道でのすれ違いで、自分が下がればすれ違えるのに絶対に下がらない。
 壁に突っ込んでガリガリ異音がしているにもかかわらず、さらに前進しようとする。
 自分が一方通行を逆走している場合でも
 「バックできないんでそちらが下がってもらえます?」と平気で言う。

『媚びぬ!』
 周りの車両・歩行者に対して気配りをしようという気持ちが一切無い。
 他人を危険な目に遭わせてもなんとも思っていない。
 車を停めるときでも
 「ここに停めたら車両・歩行者の通行の邪魔にならないか?」
 「ここに停めたら建物への人の出入りの邪魔になる」
 など停めてもいい場所かどうかを考えない。
 世の中は自分を中心に回っているというような思考を持っているようだ。

『省みぬ!』
 事故を起こしそうになった。または事故を起こしてしまった。
 狭い道や車庫入れのときに車体を壁に擦ってしまった。
 メンテナンスを怠って故障した。調子が悪くなった。
 このようなときに
 「自分のどんな行動がそういう事態を引き起こしたのか?」
 という自らを省みる行為をしない。すべて他人のせい。

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